宮寒梅 純米大吟醸 吟のいろは 1800ml [4528913000659]

宮寒梅 純米大吟醸 吟のいろは 1800ml [4528913000659]

販売価格: 3,410円(税込)

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※写真はイメージです。写真内のグラスや装飾品類は商品に含まれません。

商品詳細




宮寒梅自社栽培山田錦看板
「吟のいろは」の優しい味わい
「一杯で旨い酒」の宮寒梅より、2020年にデビューしたばかりの酒造好適米「吟のいろは」を使った純米大吟醸が届きました。 今年で3年目の挑戦です。

「吟のいろは」の特徴がよく表れている、ふわっと優しい香りと、穏やかな味わい。心穏やかな気持ちになれる日本酒に仕上がっています。

酒造好適米を50%精米しての純米大吟醸で、このお値段は驚きのコストパフォーマンス。ギフトにも十分なスペックですし、毎日の晩酌のお供にもどうぞ。


◆飲み方

冷やして、または常温で飲むのがおススメです。
「一杯で旨い酒」の宮寒梅らしい、飲みやすいお酒。日本酒を飲みなれない方も、通の方でも、どんな方にもお勧めできます。


◆宮城県開発「吟のいろは」(東北酒218号)

「吟のいろは」という名の由来は、伊達政宗公の娘「五郎八(いろは)姫」と、いろはにほへとの「いろは」からきています。 ものごしのやわらかなお姫様のような、やわらかな酒質はイメージにピッタリのネーミング。

宮城県の農業試験場で、「げんきまる」を母「出羽の里」を父とし12年の歳月をかけ育成され、2020年にデビューしました。 主に米の中心部に発生する白い部分「心白」の出現率がとても高く、吟醸酒と相性抜群。これからが非常に楽しみな酒米です。


◆宮寒梅/寒梅酒造

宮寒梅を醸す寒梅酒造の創業は大正7年。地主だった創業者が地域の米でお酒を造ったのが始まりです。2011年に東日本大震災で蔵が全壊するも、「心に春をよぶお酒」をキャッチコピーに掲げ、同年12月に再建。五代目の岩崎社長のもと、華やかな香りの「一杯で旨い酒」を目指し造っています。

現在も蔵元の先祖伝来の田を使い、「美山錦」「愛国」「ひより」「山田錦」の4種類もの酒米を種もみから栽培しています。自社米の他、使用するのは全て宮城県産の米という、全量純米、全量宮城県産米の蔵です。

宮寒梅純米吟醸45がシンガポール航空スイートクラスに採用される等、現在では海外での人気がとても高まっています。
宮寒梅自社栽培山田錦看板

■品名:宮寒梅 純米大吟醸 吟のいろは 1800ml
■蔵元:寒梅酒造(宮城県)
■タイプ:純米大吟醸 火入れ
■原材料:米、米麹
■甘辛濃淡:日本酒度 -1 酸度 1.3
■精米歩合:50%(宮城県産吟のいろは)
■アルコール:16度
■保管方法:商品到着後は冷蔵保存
■配送方法:常温便(夏季クール便推奨)

■化粧箱:なし
ギフト対応(のし包装・ラッピング)には化粧箱のご購入が必要です。

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