ちえびじん 紅茶梅酒 [4983817394189]

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ちえびじん 紅茶梅酒 [4983817394189]

販売価格: 1,870~3,300(税込)

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容量 在庫
1800ml 3300円
1800ml 3300円
720ml 1870円
720ml 1870円

販売価格: 1,870~3,300(税込)

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商品詳細

杵築の恵みをブレンドして生まれた、新感覚リキュール
ちえびじん 紅茶梅酒 “梅酒”なのに、まるで上質な紅茶を飲んでいるよう。 「ちえびじん 紅茶梅酒」は、梅酒に、地元・杵築産の和紅茶「べにふうき」とブランデーを重ねた、新感覚の紅茶梅酒です。

グラスを近づけた瞬間、まるで高級ティーラテのような、やわらかく甘やかなアロマがふわりと立ちのぼります。 使用するのは、地元・杵築産の和紅茶「べにふうき」。深層地下水で丁寧に水出しすることで、紅茶特有のえぐみを抑え、上品な香りだけを引き出しています。そこへ、やさしい甘みの梅酒と、ブランデーの奥行きを重ねることで、ただ甘いだけではない、大人の味わいに仕上がりました。

軽やかで飲みやすく、それでいて香りの余韻はしっかり長い。 お酒でありながら、まるで“香りを楽しむティータイム”のような一本です。
地元の紅茶農園と酒蔵が生んだ、“杵築だからできた味”
使用される和紅茶「べにふうき」は、濃い紅色と華やかな芳香が特徴。 その個性を最大限に活かすため、中野酒造では仕込み水との相性まで計算し、水出し抽出を採用しています。 そこへ梅酒とブランデーをブレンドすることで、紅茶の香りに奥行きが生まれ、他にはない“紅茶梅酒”という独自の味わいが完成しました。

甘み、香り、ほのかな渋み。その重なりが心地よく、飲み終えたあとには、紅茶の余韻が静かに残ります。
実際に別府の寿司店では、“食後酒”として40℃ほどに温めて提供されることも。 温めることで紅茶の香りがさらに広がり、まろやかでやさしい口当たりへと変化します。
飲み方
まずは、よく冷やしてストレートで。
ワイングラスやチューリップ型のグラスに注ぐことで、紅茶の香りがより立体的に広がります。
さらに、
・ロック
・炭酸割り(1:1)
・ぬる燗(約40℃)
・牛乳割り(紅茶梅酒2:牛乳1)
もおすすめです。
特に牛乳割りは、“大人のロイヤルミルクティー”のような贅沢感。 ミルクのコクが加わることで、デザートカクテルのような満足感を楽しめます。

夜のリラックスタイムに。ゆっくり過ごす休日の午後に。
紅茶が好きな方へ。甘すぎる梅酒が苦手な方へ。香りを楽しむお酒を探している方へ。

“飲む”というより、“くつろぐ”ための一本です。 ちえびじん 紅茶梅酒
蔵元:中野酒造

大分県杵築市に蔵を構える中野酒造は、明治7年(1874年)創業の老舗酒蔵です。
江戸時代の城下町の風情が今も残る杵築の地で、150年以上にわたり酒造りを続けています。 代表銘柄「智恵美人(ちえびじん)」は、創業当時の女将・“智恵”の名に由来。
現在は、地元向けブランド「智恵美人」と、全国特約店向けブランド「ちえびじん」を展開し、多くの日本酒ファンを魅了しています。

酒造りの要となる仕込み水には、蔵の地下200mから汲み上げる「六郷満山の御霊水」を使用。
やわらかく上質な天然水が、「ちえびじん」らしい透明感のある味わいと、やさしい甘み、美しいキレを生み出しています。

また、6代目蔵元・中野淳之氏が蔵に戻って以降、酒質向上とブランド改革を推進。 “飲んだ人が笑顔になる酒”をテーマに、モダンで洗練された日本酒として国内外で高い評価を獲得しています。

2018年には「ちえびじん 純米酒」がKURA MASTER最高賞「プレジデント賞」を受賞。さらに2026年にはIWC純米酒部門最高賞となるトロフィーを受賞し、世界的な評価を確立しています。

■品名:ちえびじん 紅茶梅酒
■蔵元:中野酒造(大分県)
■タイプ:ブランデーベースリキュール
■原材料:紅茶、梅酒、ブランデー、糖類
■アルコール:7度
■保管方法:直射日光を避け、冷暗所保存
■配送方法:常温便

■化粧箱:なし
ギフト対応(のし包装・ラッピング)には化粧箱のご購入が必要です。

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