赤もぐら (芋焼酎 さつま無双)
赤もぐら (芋焼酎 さつま無双)
販売価格: 1,870円~3,300円(税込)
オプションにより価格が変わる場合もあります。
商品詳細
| 1800ml | 3300円 |
| 720ml | 1870円 |
焼き芋の蜜。古酒の深み。紅さつまの年に一度の極致!
「芋焼酎の甘みは好きだが、もっと深みのある、特別な一杯を愉しみたい」「香ばしさや後味のキレまで追求した本格的な一本を探している」
そんな焼酎ファンの方におすすめするのが、この『赤もぐら』です。
一口含めば、焼き芋のホクホクとした香ばしさが鼻を抜け、続いて古酒ならではの濃厚な甘みが舌の上でとろけます。 特筆すべきは、その「キレ」。重厚なコクがありながらも、最後はスッと引き、次の一口を誘います。
紅さつまを焼き上げ、さらに時をかけて熟成させる。手間暇を要するため、『赤もぐら』は年に一度、限られた数しか製造されません。 品切れの際はご容赦ください。
紅さつま×焼き芋×古酒の三位一体
この焼酎が「別格」と呼ばれる理由は、三つの贅沢な工程にあります。鹿児島の大地で育った、甘みの強い「紅さつま芋」のみを厳選。
そして、蒸すのではなく、あえて丹念に「焼き芋」に。これにより、芋本来の甘みに加え、香ばしい風味と圧倒的なコクがプラスされます。
最後は焼き芋仕込みの原酒を、じっくりと貯蔵・熟成。角が取れ、驚くほどまろやかな口当たりへと変化した「古酒」として仕上げています。
保存方法について
直射日光を避け、冷暗所で保管: 熟成された古酒のデリケートな風味を守るため、光の当たらない涼しい場所で立てて保存してください。
古酒ですので急激に味が落ちることはありませんが、焼き芋の芳醇な香りを逃さないよう、開栓後は数ヶ月以内にお召し上がりいただくのが理想です。
至福のペアリング
しっかり濃いめの肉料理の豚の角煮や、タレの焼き鳥。古酒のコクが肉の脂を包み込み、最高のハーモニーを奏でます。
または、塩気と旨味の強い肴のカラスミやエイヒレ、あるいは熟成チーズ。お互いの旨味を引き立て合います。
おすすめの飲み方は「お湯割り」で焼き芋の香りを立たせるのはもちろん、古酒のまろやかさをダイレクトに感じる「ロック」も格別です。
一口含めば、焼き芋のホクホクとした香ばしさが鼻を抜け、続いて古酒ならではの濃厚な甘みが舌の上でとろけます。 特筆すべきは、その「キレ」。重厚なコクがありながらも、最後はスッと引き、次の一口を誘います。
紅さつまを焼き上げ、さらに時をかけて熟成させる。手間暇を要するため、『赤もぐら』は年に一度、限られた数しか製造されません。 品切れの際はご容赦ください。
蔵元:さつま無双
薩摩に双(ふた)つと無い、唯一無二の味わいを
さつま無双は、1966年(昭和41年)に鹿児島県内の酒造会社が協力し、「本格焼酎の代表銘柄を全国へ」という大きな志のもとに設立された蔵元です。その名は、「薩摩に双つと無い(唯一無二である)」という造り手の誇りと、最高の一滴を追求する情熱から名付けられました。
鹿児島市の南端、豊かな自然に恵まれた七ツ島に蔵を構え、伝統的な「木桶蒸留」や「甕(かめ)貯蔵」といった古き良き技法を今も大切に守り続けています。その一方で、既存の枠にとらわれない革新的な焼酎造りでも知られています。
その象徴とも言えるのが、この「赤もぐら」です。
原料には、甘みが強く青果用としても高級な「紅さつま芋」を厳選。それをあえて手間のかかる「焼き芋」にして仕込み、さらにじっくりと貯蔵・熟成させた「古酒」として世に送り出しています。
「伝統を守り、革新を醸す」。さつま無双の焼酎造りは、鹿児島の大地が育んだ芋の生命力を、熟練の技で芸術品へと昇華させる作業です。年に一度、限られた数だけ出荷されるこの一滴には、蔵元の真心と、薩摩の魂が深く刻まれています。
■品名:赤もぐら
■蔵元:さつま無双(鹿児島県)
■タイプ:芋焼酎
■原材料:薩摩芋(紅さつま)、米麹(国産米)
■アルコール:25度
■保管方法:直射日光を避け、冷暗所保存
■蔵元:さつま無双(鹿児島県)
■タイプ:芋焼酎
■原材料:薩摩芋(紅さつま)、米麹(国産米)
■アルコール:25度
■保管方法:直射日光を避け、冷暗所保存
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こちらの商品はカートでのご購入はできません。メールにてお問い合わせください。
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